秋田のフードデリバリーはUber Eatsに軍配!(今のところ。)

どもっす!くるポチッ!LIVEディレクター兼案内人のカノです。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。

さて、今回のブログは、今、カノ自身で検証しているフードデリバリーについてお話しします。


米国発の食事宅配サービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」を展開する「Uber Eats Japan」が去年の7月から秋田市中心部で宅配サービスを始めると発表し早8カ月が過ぎた。

当初、パン屋、焼き肉店、居酒屋など50店から始まった加盟店は順次拡大し、年明けからコンビニからの食品、飲料水、日用品などの配達も始まっている。



フードデリバリーは、この他、Wolt(ウォルト)、出前館などが秋田でのデリバリーを展開しており、徐々に認知されて来つつあるが、展開の都道府県により、認知されるサービス会社の順位が異なっているのも特徴である。


ちなみに秋田は、年末年始にWoltの利用展開が著しいものがあったが、ネームバリューに心が動く県民性からか、無料配達イベント終了後からは、様々なプロモーションやイベントを提供側、利用側にも提供しているUberEatsに軍配が上がっているように感じる。


勿論、Woltもイベントをやっていないわけではないが、イベント開催時とそうでない時の注文の格差が大きく、今後の展開に皆が期待しているところである。

Uberとサービス展開を切磋琢磨して、Woltにもエリア拡大、キャンペーンの充実などガンガン頑張って欲しい!


さて、自転車やバイクなどでの配達は、乗り物への投資と燃料代の負担が少ない反面、1配達に距離がある地方のデリバリーだと、大きな収入を得るためには、軽自動車での配達が必須とも言える。


手持ちの軽乗用車を貨物に構造変更するのが手っ取り早く業務を始められる最短ルートだが、手元に軽乗用車がない場合は、お手頃な軽自動車を購入して始めるのがベスト。


くるポチッ!では、そんなフードデリバリーに特化した車を提供しています。




開業から業務詳細に至るまで、実際に経験したノウハウを皆様にお伝えすることも仕事の一環としておりますので、先ずは、私カノさんまでご相談ください。


秋田でも月20万円は手元に残せる方法をお伝え致します。ご相談は無料ですので、お気軽にご相談に下さい。


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